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弁護士介入により示談金が大幅に増額【首都東京法律事務所】

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Aさんは、原付きバイクを運転していたところ、居眠り運転をして対向車線からはみ出した自動車と接触し、大腿骨骨折の大怪我を負いました。

 治療を終え、後遺障害8級7号が認定されました。ところが、相手方保険会社が提示してきたのは驚くほど低い和解金額でした。

和解の経緯
 弁護士が介入して交渉を続けた結果、当初保険会社が自賠責で補填される819万円しか提示してこなかった後遺障害の賠償額が、2600万円に増額されました

 これにより、保険会社が提示してきた賠償額は、当初の合計訳1000万円から3800万円までおよそ4倍に増額され、和解に至ることができました。

  • 2015年08月11日
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本記事は、2015年08月11日公開時点での情報です。個々の状況によっては、結果や数値が異なる場合があります。特別な事情がある場合には、専門家にご相談ください。
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